伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
29, 394 48 313 H28年度
29, 755 0 0 0 0 29, 755 29, 755
32, 540 105 337 H29年度
10. 84 32, 982 0 0 0 0 32, 982 32, 982
総合計画113ぺージ 予算書157ページ
文部科学省の意見では,少人数学級以上にチームティーチングの効果 が評価されている。学校からの要望も多い。
介助員については,障害を持つ児童生徒の保護者の普通学級への就学 希望が強まる中で,特別支援学級への通級児童生徒が非常に増加して いる。当該児童生徒の有意義な学校生活を支援するために,また学級 の他の児童生徒の安定した学習環境のため,介助員の配置が学校及び 保護者から望まれている。
・県費TT配置がない学校に市TTを配置 ・支援を必要とする児童生徒や特別支援学 級に通級する児童生徒に介助員を配置
【平成30年度 事業内容】
・県費TT配置がない学校に市TTを配置 ・支援を必要とする児童生徒や特別支援学 級に通級する児童生徒に介助員を配置
【平成31年度 事業内容】
・県費TT配置がない学校に市TTを配置 ・支援を必要とする児童生徒や特別支援学 級に通級する児童生徒に介助員を配置
【平成32年度 事業内容】 ・TT講師の配置
・介助員の配置
社会人TT配置事業
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
・TT講師:県費TTが配置されないが35人に近い学級 ・介助員:学校生活で介助が必要な児童生徒
2001
社会人TT等配置事業費
主要事業 01
10
継続 (昭和29年度~平成32年度)
チームティーチング方式の効果が検証され有効と判断された。県費T Tが配置されない小中学校への要望が強かった。
学校間格差の軽減のための措置でもある。 01
・35人超学級には県費TTが配置されるが,配置されない学校・学 年をフォローするためにTT講師を市独自に配置し,きめ細かい指導 を実施する。
・学校生活で介助が必要な児童生徒に対し,介助員を配置する。 03
平成30年度
01 報酬 09 旅費
19 負担金補助及び交付金
4未来を担う子どもと地域を支える市民を育むまちづくり( 教育・文 4- 1生きる力を育む教育環境づくり(学校教育)
①教育内容の充実 4確かな学力の育成
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
12. 00 0. 00 0. 00
12. 00 0. 00 0. 00 必要とする小中学校への配置
必要とする小中学校への配置
12. 00 12. 00 12. 00
12. 00 12. 00 12. 00 社会人TT配置対象校
介助員配置対象校
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 ■現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
校
校
A 必要性は高い
B どちらとも言えない
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) B どちらとも言えない
B どちらとも言えない
A 偏りは見られない
A 上がっている
B どちらとも言えない 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
少人数指導の効果,介助を要する児童生徒が増えており,学校生活での環境改善に必要で ある。
県費TT講師配置が中学校2年生まで拡充したが,単学級の学校等配置が必要である。介助 員については要望が多く,県費職員配置の検討が必要である。
介助員が当該児童の介助をすることにより,クラス全体の学習環境の改善に寄与している 。
介助員を必要とする児童生徒(特に自閉・情緒)が増加しており,学校からの要望どおり配置することが困難である。 また,非常勤のTT講師及び介助員の人材確保が困難な状況にある。
非常勤のTT講師及び介助員の人材確保に工夫が必要であり,積極的に人材の掘り起こしを行う。 事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
100. 00 0. 00 0. 00
100. 00 0. 00 0. 00 必要校への配置
必要校への配置
100. 00 100. 00 100. 00
100. 00 100. 00 100. 00 TT講師配置割合
介助員配置割合
%
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